スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

里芋の花とだんご汁

生まれて初めて里芋の花を見ました。

里芋と言えば、青々と茂る大きな葉っぱの上に水滴がポタリっ!とするなれば、(いつの日本語?)たちまち葉っぱの上は水晶の様な水玉が弾けんがばかりに元気良く美しい光を放ちながら、つるんっ!って滑り落ちるのが子供心に楽しかったですね~。
里芋の茎は、『づいき』?『ずいき』?地域によって呼び方は違うかも知れませんが、お味噌汁の具になるから、母がよく作ってくれていました。

お花のカラーに似た感じの花で、とてもイモの花とは思えません。
これをアップして下さっていたのは、Berryさん。記事はコチラ

う~ん・・。花も花粉もありそうですが、受粉したら種が付くのでしょうか・・。
興味津々です(笑)

そんな里芋の記事を拝見したら、食べたくなるのが里芋料理ですよね。
うふふ・・、やっぱり色気より食い気のReveilleでして・・(^ ^;)

さ~て、久しぶりに郷土料理の『だんご汁』作り、いってみましょうか~。(笑)

まず、小麦粉(あれば地小麦粉)を準備します。今日は大人が3人なので、一人100グラム計算で約300グラム。
これに塩を小さじ一杯強くらい入れ、

だんご汁1 (1)

粉の1/3程度くらいの水を入れて混ぜます。
その時、水を全部入れた状態で、こんな感じになれば、よく伸びる良い生地ができますよ~。

だんご汁1 (2)

硬さはその時の自分の手の温度や気温などで伸び方が違ってくるので、適当に水や小麦粉で調整しますし、真冬ならぬるま湯を水の代りに使うことも。
ほど良いだんごになって来るので、さらにもうひと捏ね。(笑)
ちょっと体力勝負か・・???
うちのブログの読者の皆さんは、殿方でもジャムや調理をされる方がとても多いので、この様なコネコネするお料理は得意な方が多いかも知れませんね。


だんご汁1 (3)



あお父さん、竹田のブログの皆さん、大分のお父様方、とっても懐かしい台所の風景で田舎が恋しくなるでしょう?(笑)

何度もたたんでは、捏ね、たたんでは、捏ね・・とているうちに、生地は餅肌に。
良い感じの肌になって来ます。

だんご汁1 (4)


これくらい生地が柔らかくキメが整って来たところで、小分けして寝かせます。
しめらせたふきんの上にラップを乗せ、その上に丸めて細長くした生地を並べます。


だんご汁1 (9)

その上から小麦粉を降り、ラップに付かない様にして、ラップをかけ、しめったふきんごと覆います。
こうすれば乾燥もしないし、寝かせた時に出る水分で程良く伸びる生地にしてくれます。

だんご汁1 (5)

生地を寝かせている間に、具を準備し、硬いものから順に投入。

今回のだしは、いりことしいたけ。

いりこは佐伯いりこ。いりこの生産としては、大分の定番かな?とても美味しいだしがでます。
我が家はそうめんのだしもこれでないと家族からブーイングです。(^ ^;)
しいたけは一村一品の定番。(笑)

この二つは、味の組み合わせの相性がとっても良いです。

今日は、里芋、ゴボウ、しいたけ、白菜、ニンジンを入れています。
大分の季節の野菜を入れると美味しいだんご汁ができますよ~。

さぁ、そろそろ煮え立って来ました。
里芋はすぐに煮えます。

だんご汁1 (10)

煮え立った頃にだんごを投入できる様にだんごを寝かせておく必要があるので、先にだんごを捏ねるんですよ。

今日は、最高にだんご日和でした。
捏ね方も水の含有量も申し分なし!!!(自画自賛・・笑)

さきほどの小分けにして寝かせたものを取り出し、左手で優しく種を持ち、右手の親指と残りの指で平たくさすりながら延ばすと、


だんご汁1 (6)

ビローン・・、伸びる伸びる~・・うふふ・・、楽しい~(>▽<)
嫁に来たばかりの頃は、何度も何度もチャレンジしたのに、これができませんでした。(T T)

私が投入する時は、このだんごをさらに縦に半分に裂き、端を薄くします。すると、歯ごたえのある厚み部分と薄くてビロビロした部分の柔らかい食感の両方が楽しめるんですよ。
これが、小麦粉でとろみのついた味噌仕立ての汁にからまると、絶妙で、大分県人でもう~ん・・、唸る麺になるんですよね~。

大分土産でだんご汁と言う名前で売られているだんごはやせうまの様な均一の厚みだから、この食感作りは、手作りならではなんです!!!手作りバンザイ!!!(あはは、この辺がこだわりかなぁ。。。笑)

最後の1本が投入される頃には、最初に投入されたものは、だんだん良い感じになって来ています。

薄い部分が半透明になって来て、とろとろ、でも厚みのある部分のしっかり感もあって、食欲をそそります(^ ^)


だんご汁1 (7)

最後に白菜の葉っぱの部分を入れてからひと煮立ちさせ、味噌で味付けし、塩で味を調えます。
今日のお昼はだんご汁。

しっかり秋の味覚をいだきました。

だんご汁1 (8)

えっ?家族の評価?
うっふっふっ・・、あ・・、気味がわるいですか、すみません(- -;)

もちろん『美味しい!』です。
だって、味噌作りと手作りハンバーグと手作りキムチ以外は、大した定評がない私の数少ない得意料理ですから。
(本当か・・???)

でもね、だんご汁の味付けは、同居の家族と義母の何年経っても越えられません。(笑)
特に義母の料理は偉大なり!!!
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

こんにちは。
どうもご無沙汰しております。
竹を横に切った性格のホワイトモグタンです。笑
郷土料理の『だんご汁』ですか。
こうした料理があるとは知りませんでした。
手間隙も掛かっていますし、間違いなく美味しいでしょうね。
画像越しにも伝わってきます。
里芋は、私も大好きです。
特に、里芋とニラのお味噌汁は相性抜群で最高に美味しいです。
簡単な味噌汁ですが。(^^)

No title

静岡付近だと山梨県のほうとうがちょっと似ているかもしれません。冬とか特に温まって美味しそうです。夏場にふーふー汗かいて食べるのもいいのかな♪
同じように作っていても同じ味が出せないのは私も不思議に思います(笑。

こんばんは

これはなかなかのもんですね。
おいしそうです。
麺類大好き人間としては、うらやましいかぎりです。
やっぱり手を掛けないとおいしいものは出来ませんよね。

ホワイトモグタンさんへ

ホワイトモグタンさん、おはようございます。

> どうもご無沙汰しております。
> 竹を横に切った性格のホワイトモグタンです。笑

ぶわっ~はっはっははは・・(//▽//)
それって一体どんな性格なんですか~???

> 郷土料理の『だんご汁』ですか。
> こうした料理があるとは知りませんでした。

そうなんです。大分の郷土料理なんですよ。

> 手間隙も掛かっていますし、間違いなく美味しいでしょうね。
> 画像越しにも伝わってきます。

おおっ、ありがとうございます。自分で言うのもなんですが、美味しいですよ~。

> 里芋は、私も大好きです。
> 特に、里芋とニラのお味噌汁は相性抜群で最高に美味しいです。
> 簡単な味噌汁ですが。(^^)

お~・・、そうでしたか。うんうん、美味しいですものね。
なるほど。それは秋らしい組み合わせで美味しいです。
それ、いただき!今度朝のお味噌汁の組み合わせにします!(笑)
(^ ^)v

Berryさんへ

Berryさん、今年は珍しい記事を掲載していただいてありがとうございました。m(_ _)m
記事リンクさせていただきました。

> 静岡付近だと山梨県のほうとうがちょっと似ているかもしれません。冬とか特に温まって美味しそうです。夏場にふーふー汗かいて食べるのもいいのかな♪

そうなんです。3人とも食べ終わった頃には汗だくでしたが、美味しくって、気持ちの良い汗でした。(笑)

> 同じように作っていても同じ味が出せないのは私も不思議に思います(笑。

そう思いますでしょう。きっと、お母さんがお料理上手なところの息子さんは、皆さんそう思っていらっしゃると思います。
何かが違うんでしょうねぇ・・。それに母親の作るものには、子供に対する愛情スパイスがたっぷりでしょうね。(^m^)

ネコビーバーさんへ

> これはなかなかのもんですね。
> おいしそうです。
> 麺類大好き人間としては、うらやましいかぎりです。

ネコビーバーさんは麺類が大好きなんですか。美味しいですよ。機会があったら、是非食べて下さい。(笑)

> やっぱり手を掛けないとおいしいものは出来ませんよね。

こだわらなければ、きっとそこそこのものは食べられると思いますが、やっぱり手作りは地小麦を使うので、食感が違うんです。田舎ならではのお料理かも知れません。

もう、たまらん!

こんばんはぁ~っす!

>>薄い部分が半透明になって来て、とろとろ、でも厚みのある部分の
>>しっかり感もあって、食欲をそそります(^ ^)

いやいや!そうなんですよねぇ~!!!
その、薄いところって、口に入れるとすぅ~って溶けちゃう位に薄いんですが、厚いところはしっかりと歯ごたえがあって!おぉぉぉ~!!!思いっきり、お腹すいてきました。

これを、ぜんざいに入れても美味しいんですよねぇ~!夏の暑い日に、冷たいぜんざいも、最高っす!もちろん、やせうまもね。やせうまの場合、砂糖多めのきなこをたぁ~っぷりで、お願いしまぁ~っす!

で、再びだんご汁ですが。。。
出汁も、お約束のイリコと椎茸、最高っす!味噌は、フンドーキンでしょうか!?
最後の、白菜の葉っぱ。これまた、お約束ですよねぇ~!!!

・・・と言いつつも、うちのお袋は、普段時間がないので、じり焼きくらいの緩く溶いた小麦粉をお玉ですくって、沸騰した鍋に入れてました。
(^_^;)

それと・・・。
『だご汁』じゃなくて、やっぱり『だんご汁』ですよね。



ついつい、力が入ってしまいました。。。
失礼しました。

さっき、実家のおやぢに電話したら、今は治まってるけど、夕方強い風が吹いて、家の前のガンザンの柿の木が折れちゃったそうです。

これから、ますます風雨が強くなるようですので、くれぐれもご自愛下さいね。決して、ブルーベリー畑の様子や水路の様子なんて、見に行かないようにね。(^_^;)

冗談はさておき、今回台風の東側に当たるようですので、被害の無いことをお祈りしております。

あお父さんへ Re: もう、たまらん!

> こんばんはぁ~っす!

あお父さん、こんばんは~。

> >>薄い部分が半透明になって来て、とろとろ、でも厚みのある部分の
> >>しっかり感もあって、食欲をそそります(^ ^)

うふふ・・、よくわかっていらっしゃる(^m^)

> いやいや!そうなんですよねぇ~!!!
> その、薄いところって、口に入れるとすぅ~って溶けちゃう位に薄いんですが、厚いところはしっかりと歯ごたえがあって!おぉぉぉ~!!!思いっきり、お腹すいてきました。

あはは、大分県人らしいコメント、ありがとうございます!!!(笑)

今回は久しぶりに大分の話題だったので、何となく

『なしか』って言う本11、12を読みましたよ。
笑っちゃったのは、

"いつまで甘えたこと言いよんのかち言う父ちゃんが、
困ったことがあると、ばあちゃんにアマえよる。なしか!"

"世の中を支える様な人間になれち言う父ちゃんが、母ちゃんの尻に敷かれて30年ち。なしか!"

"大きいものが動くと感動する。小せえもんが動くと癇に障る。なしか!"

とか面白かったですね~。

> これを、ぜんざいに入れても美味しいんですよねぇ~!夏の暑い日に、冷たいぜんざいも、最高っす!もちろん、やせうまもね。やせうまの場合、砂糖多めのきなこをたぁ~っぷりで、お願いしまぁ~っす!

あっ、それ良いですね~。今度作ろうっと(笑)

> で、再びだんご汁ですが。。。
> 出汁も、お約束のイリコと椎茸、最高っす!味噌は、フンドーキンでしょうか!?

味噌は自家製ですよ~。ほら、あお父さんちに材料をお送りしたことがある、あれですよ。(^m^)

> 最後の、白菜の葉っぱ。これまた、お約束ですよねぇ~!!!
>
> ・・・と言いつつも、うちのお袋は、普段時間がないので、じり焼きくらいの緩く溶いた小麦粉をお玉ですくって、沸騰した鍋に入れてました。
> (^_^;)

うんうん,同居の家族は、自分が食べたくて、でも面倒になると、それを作っています。
それはそれで美味しいけれど、私はやっぱり延ばした方が好きです。

> それと・・・。
> 『だご汁』じゃなくて、やっぱり『だんご汁』ですよね。

同じ大分県でも呼び方が違うんですね。

> ついつい、力が入ってしまいました。。。
> 失礼しました。

あはは、がっつりコメントをありがとうございましたm(_ _)m

> さっき、実家のおやぢに電話したら、今は治まってるけど、夕方強い風が吹いて、家の前のガンザンの柿の木が折れちゃったそうです。

あお父さんのお父さんのところも、ご心配ですね。
大分市内も只今、凄い風と雨です。もう雨戸を閉めて暗い家になっちゃってます。停電はまだですけど・・。

> これから、ますます風雨が強くなるようですので、くれぐれもご自愛下さいね。決して、ブルーベリー畑の様子や水路の様子なんて、見に行かないようにね。(^_^;)
>
> 冗談はさておき、今回台風の東側に当たるようですので、被害の無いことをお祈りしております。

ありがとうございます。m(_ _)m

今回は、コースが心配ですよね。
前回と比べモノにならないくらい風が激しいです。
気を付けますね。

ほうとう

うどんを作るより楽でいいですね。
山梨県の方で「ほうとう」と呼ばれている料理に似ています。かぼちゃが入った味噌味の太いうどんなんですが。
記事では小麦粉と書いてありますが、うどんと同様、中力粉で作ったらどうでしょうか。

KOHさんへ Re: ほうとう

> うどんを作るより楽でいいですね。

えっ・・、そうなんですか?
家庭料理の場合は後片付けを含めても、うどんの方が楽だと思います。
あ、これはあくまでも私の感覚ですから、お気になさらないで下さいね~。

さといも、ゴボウ、しいたけ、はくさい、その他、具材の下ごしらえの手間の分、だんご汁の方が時間がかかるんです。うどんは、寝かせた後、伸ばして細切りしてゆでて、だしとトッピングを合わせるだけですもの(^m^)

うどんと言えば、母がよく製麺機でキコキコと伸ばして製麺していました。中学の頃は母の味噌煮込みうどんは、めっちゃ美味しかったです。寒い冬に、部活が終わってくたくたでも、ふーっ、ふーっ言いながら食べると疲れが吹っ飛んでました。母とはありがたいものですね。
KOHさんのおばあちゃんもお料理がとてもお上手でいらっしゃる様です。きっと美味しいうどんを作って下さって、今のKOHさんがあるのでしょうね。いいおばあちゃまに恵まれて、お幸せですね。

> 山梨県の方で「ほうとう」と呼ばれている料理に似ています。かぼちゃが入った味噌味の太いうどんなんですが。

KOHさんのおっしゃる通り、似ていますね。どちらも美味しいはずです。だって、その土地にずっと作り続けられて来た伝統の味ですもの。

県民を代表して言わせていただければ、それぞれの県民は別物だと思っています。(^-^)

そして、これこそが自分の故郷の味だって、譲れない?こだわりの秘伝の味があると思います。(^m^)

だって幼い時から食べているそれぞれの県の自慢の郷土料理なんですから。その県の自分のところのが一番って思うのは自然です!!!

> 記事では小麦粉と書いてありますが、うどんと同様、中力粉で作ったらどうでしょうか。

あっ、KOHさん、ご指摘ありがとうございました。小麦粉は今回、地小麦粉を使っていますので、追記させていただきました。

地小麦粉(地元、大分県産)は、普通の薄力粉よりも少しグルテンがあるのか、薄力粉よりやや粘りがあると思います。茹でると、もっちり感が出るんです。
ラーメンみたいでもバスタみたいでもないしソーメンみたいでもない、地元の小麦特有の食感です。

KOHさん、中力粉もそんな感じなのですか?

KOHさんは、ご自分のところでお米も小麦粉も自家製だからきっと美味しい自家製うどんを作って召しあがっていらっしゃることでしょう。
いつか、三重県に行くことがあったら、KOHさんちの自家製うどんを御馳走になり、KOHさんとウズ丸君(ご指名)にシャシャンボの自生している林に案内していただき、2cmある様なシャシャンボの宝探し(本当か・・?)に参りますので、宜しく!!!
あはは、な~んちゃってコメントでした!(爆)
うふふ・・、こんな事を書くと本当に行きそうでビクビクものでしょう。大丈夫です。(何が・・?)ふっふっふ・・ニヤリ・・(爆)

次はソバ粉

うどんは中力粉で作らないとコシが出ないらしいです。
買ってきた小麦粉も、うちの品種も、共に中力粉ですのでよくわかりません。
たぶん自家製の小麦粉はもう作らないと思います。
石臼で挽くだけならともかく、フスマと小麦粉を分離するのに時間がかかります。自由研究でもなければ無理です。
そんなわけで、先日、ソバをまきました。ソバは殻をとれば、あとは全部、ソバ粉にできますから。

KOHさんへ Re: 次はソバ粉

> うどんは中力粉で作らないとコシが出ないらしいです。

そうでしたか。我が家は、通常地元の直売所で販売されているご近所の農家さんが作る小麦粉ですが、無い時は薄力粉で代用しています。
うちの旦那様は、歯があまり良くないので、柔らかいものを好むんですよ。
だから、薄力粉で作ったものの方がたぶん好きです。しかも、よく味の滲みた翌日のだんご汁を喜んで食べます。こればかりは好みかも知れません。
KOHさんは、こしがある方がお好みの様ですね。私は、その中間くらいが好きです。(笑)

> 買ってきた小麦粉も、うちの品種も、共に中力粉ですのでよくわかりません。
> たぶん自家製の小麦粉はもう作らないと思います。
> 石臼で挽くだけならともかく、フスマと小麦粉を分離するのに時間がかかります。自由研究でもなければ無理です。

私の田舎も以前小麦も、ソバも作って自家製のうどんやそばを作っておりましたが、残念ながら全部親任せの小学生の頃ですから、覚えておりません。でもKOHさんが大変っておっしゃるのだから、かなり難易度が高そうですね。

> そんなわけで、先日、ソバをまきました。ソバは殻をとれば、あとは全部、ソバ粉にできますから。

おそば、良いですね~。
kurobonさんからいただいた、おそばのアイスも美味しかったです。
おそばは、麺として食べるだけでなく、意外とスィートとして、例えばクレープの生地にしたり・・、なんて言う使い方もできて、面白い食材ですね。
フリーエリア
プロフィール

リベイル

Author:リベイル
ようこそリベイルの栽培日記へ!
ご訪問、ありがとうございます。

拙いブログですが、どうぞごゆっくりしていって下さいませ。
(Japanese version only)

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

お気に入りブログ~リンク
瞬間視力でドン
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。