オリーブにハマっています・・^ ^

今まで、興味があったけれど、食べてみようと思うまでに時間がかかった食材、オリーブ。

仙人さんりょっつぁん共通のブロ友さんである『オリーブと柴』のサイトのolishibaさんのブログで、オリーブのサイトがあることを知り、栽培方法や、オリーブの渋抜き方法をご紹介されているのを拝見して、最近スーパーで購入する様になりました。これは、3本目のオリーブの瓶詰です。

SH3L1635.jpg


大分では、そんなにたくさんの種類は見かけません。この様に、種付きで、まるごと入っているタイプのものと、種を抜いた穴の中に赤いパプリカを詰めているタイプの2種類です。

パプリカが入っている方が塩分濃度が高く、一度開封すると酸化が早い感じがします。私的には、種付きのままのまるごと緑色の方が、好みです。(^m^)

このオリーブ、生のままかじると、凄くまずいのだとか・・。

カセイソーダで渋抜きをしてから数パーセントの塩水で漬けるそうなのですが、市販のものよりも、採りたて新鮮なものを漬けると食感がまるっきり違うそうなんです。

品種によっては柔らかく油がのっている感じのものがあったり、別の品種ではカリカリした食感で旨みがあったり、ジューシーなのがあったり・・(^m^)

まだ未知の世界ですね~。

品種によって漬け上がりの違いも面白いです。

コチラコチラなどなど・・(笑)

オリーブは、人によって好みが別れる様ですが、私は食べるごとに段々とハマって来ています。
olishibaさんのお話によると、市販のオリーブを食べてオリーブを嫌いになる方が多いのだとか・・。

だから自家製オリーブが食味・旨み的にもとっても美味しいのだそうです。

画像は、olishibaさんちの、渋抜きして塩漬け中の色々な品種のオリーブ

***決して私が漬けたわけではありません、なぜなら、私は、まだ生の果実すら見たことがないです、念の為(笑)

撮影 olishibaさん

オリーブ漬け1

(olishibaさんのご許可をいただいて、画像を借用・掲載させていただいております)


なんと言っても、オリーブと言うと、ぎんなん(種)サイズくらいのもの、と言うイメージがあったので、olishibaさんのところの『カラマタ』

カラマタ


と言う品種は、サイズ的に目からウロコでしたね~。

ブラックベリーで言うなら、まるでカイオワの様な品種です(笑)


【オリーブの効能】

・高コレステロールへの効能(コレステロールを下げる効能)
・心臓病・心臓発作の予防への効能
・乳癌・結腸直腸癌の予防への効能
・関節リウマチの予防への効能

などが期待できる様ですね。
但し、食べ過ぎには要注意です。(笑)

ちなみに、olishibaさんからコメントでご教授いただいたこと、

とても参考になったので、私の忘備禄として残させていただきました。

言葉は変えないで、そのまま引用させていただきます。

**************************************************************

【用土について】

土壌には比較的鈍感で、痩地、荒地でも日当たりが良ければ栄養が乏しくても育ちます。
排水不良や酸性土壌は苦手で、根が振られないよう固定も大切です。
用土は市販の培養土でOKですが、有機石灰の補充と、重みのある根をしっかり支えられるものが良いと思います。
http://oliveshiba.blog.so-net.ne.jp/2010-04-04

【お勧め品種について】

品種ですが、やはり最初はミッションをお薦めします。

ミッション (撮影 olishibaさん)

ミッション

(olishibaさんのご許可をいただいて、画像を借用・掲載させていただいております)


http://oliveshiba.blog.so-net.ne.jp/2012-11-18
果実を利用するとして、搾油はけっこう手間がかかりますので、漬けに向いた品種が良いかと思います。

http://oliveshiba.blog.so-net.ne.jp/2012-11-18

マンザニロ、ハーディーズマンモス、アザパなど。
オイル用とされているネバディロブランコ、チプレッシーノは花粉が多く、漬けも美味しくできます。

【渋抜きについて】

カセイソーダについては、カテゴリー新漬をご覧ください。

"渋抜き方法"

気温、水温、果実の出来と熟度、品種、によって浸み具合は異なります。
途中でカットして、浸みの様子を見て慣れていくのがよいでしょうね。

**ちなみにカセイソーダの漬かり具合は種のところまで浸透したら、次の塩水漬け工程に入る様です。

カットして浸透具合を確認しながらの渋抜きの様子です。

時間経過ごとの漬かり具合

(果実の大きさによって、浸透具合が異なるので、時間ではなく、この浸透具合がポイントの様ですね。)



【オリーブオイルについて】

市販オリーブオイルのほとんどは複数の品種をブレンドすることによって、風味や香りを補完し製品としています。
イタリアでは、レッチーノ、フラントイオ、モライオロ、ペンドリノなどです。
ですから、単一品種のオイルは希少で特別なものになります。
その品種を想像しながら味わうのも楽しいものです。

どのオリーブも緑色で成長し、育ちきってから赤、ピンク、紫色などに色付き、最後はほぼ黒色になって完熟となります。
樹の調子が悪く、熟しそこなって緑のまま終わることもありますが・・・

【オリーブオイルの圧搾方法】

最もオイル分が多くなって搾油効率が良いのは紫から黒色になる頃です。
逆に緑果からはスパイシーで青い香りのオイルが得られますが、まだ硬い果肉を搾るのは大変です。
ですから、色付き始めて果肉が薄緑色で軟らかくなった頃がベストです。
私の好みですけど・・・
これもカテゴリー搾油をご覧ください。
http://oliveshiba.blog.so-net.ne.jp/archive/c2301097185-1

フードプロセッサを使えるのはほんの数秒ですよ。
繊維感を残した果肉をサックリゆっくりと混ぜ続けることにより、オイルの微粒子を合体させて分離してゆくのです。
粉砕しすぎてクリーム状にしてしまうと分離できなくなってしまうのです。
そのあたりがポイントですね。

【種抜き機について】

種抜き器は一般的なものではないので、輸入キッチン用品を多く置いているようなショップでないと無いかも。
Amazonにありますし、高松のSOUJUのオンラインショップにもあります。
他メーカー品もいくつか新しく出回っているようですね。

*************************************************************

最近、FC2の広告にあった『マイオーネ オリーブ ノチェッラーラデルベリーチェ』も購入し、到着待ちです。



今日、HCで苗を探したら、残念ながらHCでolishibaさんに教えていただいたお勧め品種の『ミッション』が売り切れていて、がっかり・・。

元々、一昨年よりオリーブを栽培し始めた私の実家の母が亡くなってから、引き継いだ兄夫婦は利用の仕方や育て方が全くわからない状態でした。olishbaさんに教わったことを兄に伝えたいと思って色々お伺いしているうちに、自分の方がすっかりオリーブの虜になってしまいました(笑)

もの凄い長い記事になってしまいました。
最後までお付き合い下さいました読者の皆さん、本当にありがとうございました。m(_ _)m

olishibaさん、たくさんの質問をさせていだたきましたにも関わらず、素人の私達がめったにお聞きすることができない様な貴重な情報をご教授下さいまして、ありがとうございました。
心よりお礼を申し上げます。m(_ _)m
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非公開コメント

No title

新たなものに興味が沸くのは果樹栽培マニアには
たまらんですよね!!

しかも、今まで知らなかった事を知る喜び
そして、育てる愛でる楽しみ
そして、収穫の感動
是非、美味しいオリーブを作って下さい

No title

オリーブは大好物です!でも、スペースを取る割りには収穫量が少なそうなので、手を出しませんが。
地中海周辺国を旅行すると、巨大なたらいみたいな容器に山盛りにしたオリーブを売っていますね。私は断然、真っ黒のが好きです。肉厚で風味豊かなので、モグモグしながら鼻からスゥーと息をはくともう、たまりません。

No title

うちで育てたのはルッカとミッションだったような・・・
冬場室内に入れることが出来れば何とかなったと思うのですが
やはりこちらでは無理でした。

ということで、おいしいのが出来ること期待してます(笑)

あのオリーブ美味しそうですね。

私も『オリーブと柴犬』さまのブログ拝見して「オリーブって、ああやって食べるんだ」って感動しました。
一瞬、自分も植えようと思いましたが、「いや待て待て、あの畑を見よ!」と心の声がして、我が畑の雑然とした混雑ぶりを見て自重しましたよ(^^)

今回は、リベイルさまがオリーブに挑まれるたくましさを見て、またまた感動しました。

No title

オリーブ 好物なんです。
なんか今日の話は私には目に毒でした(笑
植えたくなりました。
でも品種がいっぱいあるとまたブルーベリーのように1本ですまず。。。その上オリーブ大きそうだし。。
場所があれば。。。。。

No title

こんにちは^^

以前一度だけ小豆島から『オリーブの新漬け』というのをネット注文して食べたことがあります。最初は食感に多少違和感ありましたが、食べるほどに味わい深い食品でした。

オリーブも広い畑があれば多品種植えて楽しめますね。1品種のみ庭先で植えているお家も見かけますが、実が生らないのはもったいないと思ってます。

noneさんへ

>新たなものに興味が沸くのは果樹栽培マニアには
>たまらんですよね!!

うふふ、そうなんです。興味って、突然湧くものなのですね。たまりません。
(^m^)

>しかも、今まで知らなかった事を知る喜び
>そして、育てる愛でる楽しみ
>そして、収穫の感動
>是非、美味しいオリーブを作って下さい

ありがとうございます。山の畑に植えたいところですが、残念がら火山灰土で、かなり酸性度が高い土地の為、オリーブには向きません。
ポット植えでチャレンジしたいものです。
ミッションが手に入らなかったので、今度到着するオリーブの瓶詰のお味見を待ってから品種選びをしようかな、と思っています。

ちなみに、私がこの記事の画像で、瓶詰で買っている品種はマンザニロでした。味的には好きな方かも知れません。
できるものなら植える前に、少しカリカリとした食感のものも食べてみたい気も・・(笑)

No title

skyさん、ようこそ拙いブログへ。ありがとうございます。m(_ _)m

>オリーブは大好物です!

おおっ、skyさんもオリーブがお好きでしたか。嬉しいです。

>でも、スペースを取る割りには収穫量が少なそうなので、手を出しませんが。

なるほど~。品種選びは慎重にした方が良さそうですね。主力で戦力苗と、受粉用兼オイル用品種で、好みのオリーブがあれば最高ですね。

>地中海周辺国を旅行すると、巨大なたらいみたいな容器に山盛りにしたオリーブを売っていますね。

うわっ、良いですね。地中海周辺国では、オリーブの生果を売っているのですか。と言うことは、一般のご家庭で、普通に渋抜きをして、美味しくいただくすべを皆さんが持っていらっしゃるのですね。
食文化の違いを感じます。♪

>私は断然、真っ黒のが好きです。肉厚で風味豊かなので、モグモグしながら鼻からスゥーと息をはくともう、たまりません。

それです、それ。
私が実際に食べたことがなくて未知の世界の食味と言うか、風味の表現です。確かにolishibaさんも鼻からスゥーっと・・、みたいな表現をされていましたよ。(笑)
それが実際に味わった時に、どんな感じなのか体感してみたいけれど、わからない感覚なんです。
だから、尚更興味がわくんてすよね。

No title

こんにちは。

オリーブが流行っているみたいですね。

ちょうど春の植木市が開催されているのですが、オリーブの苗を買い求めている人がけっこういました。

以前に生の実を拝借してかじったのですが食べられる味ではなかったので食べられないと思っていました(苦笑)

しかし、新漬けは美味しそうですね。
食べてみたいので苗を買ってきて植えてみようかなと思います。

りょっつぁんへ

> うちで育てたのはルッカとミッションだったような・・・
> 冬場室内に入れることが出来れば何とかなったと思うのですが
> やはりこちらでは無理でした。

そうでしたか。残念でしたね。寒いのは苦手な木でしたか。

> ということで、おいしいのが出来ること期待してます(笑)

あはは、期待してくれてます?ありがとうね。とらかわにならない様にしなくちゃね。(笑)
でも、まだ苗木これからなんですよ。

村長さんへ Re: あのオリーブ美味しそうですね。

> 私も『オリーブと柴犬』さまのブログ拝見して「オリーブって、ああやって食べるんだ」って感動しました。

そうでしょう。未知の世界でしたが、凄いですよね。感動ものですね♪

> 一瞬、自分も植えようと思いましたが、「いや待て待て、あの畑を見よ!」と心の声がして、我が畑の雑然とした混雑ぶりを見て自重しましたよ(^^)

あはは、心の声は、村長さんの良きパートナーなのですね!

> 今回は、リベイルさまがオリーブに挑まれるたくましさを見て、またまた感動しました。

あらら・・、たくましさだなんて・・、そんな男らしさは私には要りませんよ~(^m^)

そうそう、村長さん、ノチェッラーラデルベリーチェが通販から届きました。早速いただきましたが、今まで食べたものと、また食感や旨みとかが違っていて、これはこれでとっても美味しかったです。

私の場合は自分が食べてみたいから育てようかと思うだけですよ。

soさんへ

soさん、リコメが大変遅くなってしまい、ごめんなさい。

> オリーブ 好物なんです。

soさんとオリーブと地中海のお料理と薔薇・・、何だか似合いそう。ほとんどイメージです・・。。。^ ^
soさんを見たこともないけど(笑)

> なんか今日の話は私には目に毒でした(笑
> 植えたくなりました。

ぶっ・・、う・・くく・・っ、あはは・・。soさん、面白ろ過ぎです!(爆)

> でも品種がいっぱいあるとまたブルーベリーのように1本ですまず。。。その上オリーブ大きそうだし。。
> 場所があれば。。。。。

楽しいコメントをありがとうございました♪♪♪  m(_ _)m

果実畑さんへ

果実畑さん、こんばんは~。リコメが大変遅くなってしまい申し訳けありません。
こちらでは、初めまして。拙いブログへようこそ、ありがとうございました。m(_ _)m

> 以前一度だけ小豆島から『オリーブの新漬け』というのをネット注文して食べたことがあります。最初は食感に多少違和感ありましたが、食べるほどに味わい深い食品でした。

おおっ、果実畑さんもネット注文されましたか。そうそう、最初はそんなに美味しいって思ったわけではないのですが、段々とハマりますよね。私も食べているうちに、美味しいって感じる様になりました。
何だかよくわからないけれど、何となく体の細胞が喜んでくれる感じのする食材だな、と思います。

> オリーブも広い畑があれば多品種植えて楽しめますね。1品種のみ庭先で植えているお家も見かけますが、実が生らないのはもったいないと思ってます。

私、去年の暮まで、オリーブのこと、全く何も知識がなかったのですが、今回のことを通じて、今果実畑さんがおっしゃっていること、やっとわかる様になりました。(笑)
本当ですね。もったいない話ですよね。

パライゾさんへ

パライゾさん、遅くなってしまい、申し訳けありません。

> オリーブが流行っているみたいですね。

おおっ、そうなのですか。九州の中でも、私のところは冬が湯布院並みに冷えることがあるので、寒に弱い植物は冬に軒並みやられてしまいます。南向きの軒下で育てているものは、何とか葉を落とさずに育っていますが、九州でも育つ程度の耐寒性を求めてしまいますね。
その点、オリーブは、私が住むところより寒い国東でもぐんぐん育っていますから、その程度までの寒さの地域なら大分市内でもいけるのでは・・、と思います。

オリーブオイルは、体の外からも中からも浸透する様なので、食用や調理用オイルとしてだけでなく、お肌のクレンジング、油分調整など用途など色々です。それにこの植物性オイルは、人の肌にとても優しいので、マッサージをする時に使っても良いと整体の先生からお勧めがありました。化学性のスキンケアが合ない方や赤ちゃんには、オリーブの低農薬栽培で体により良いものができそうですよね。(笑)

> ちょうど春の植木市が開催されているのですが、オリーブの苗を買い求めている人がけっこういました。

そうそう、こちらでもそうです。ブルーベリーやオリーブ、その他果樹苗を育ててみたいと思っている人は一般の方の中には、まだまだいらっしゃいますね。(笑)

> 以前に生の実を拝借してかじったのですが食べられる味ではなかったので食べられないと思っていました(苦笑)

あはは、渋い、マズイ!ですね。
これは流石に皆さんも、もう一個!とはいかない様です(爆)

> しかし、新漬けは美味しそうですね。

ネットで届きましたが、本当に美味しかったですよ。
品種によってこんなに食感やオイルの具合が違うのか・・、と思ってしまいます。
でも、表現は難しいですよね~。(笑)

> 食べてみたいので苗を買ってきて植えてみようかなと思います。

おおっ、ついに植えられますか。
どうせ植えるなら一度新漬けを色々と食べてみて、好みのオイル具合の品種が良いですよね~。それと受粉木を購入されるのが良い気がしました。
選ぶ前に自分の最も好きなのはどれかな・・?これを探し当てるのも楽しみですね。あはは・・、単に食いしん坊です・・。なんだかねー、オリーブは色んな風味を楽しむのが楽しいです・・(笑)


塩漬け

新漬けのオリーブを召し上がったことはないのですか?
そちらにチーズ専門店とかありませんか?時々チーズのお店に新漬けが売られているときがあります。夏なのかな?と思います。
輸入物が多いですが、小豆島のオリーブも時期になると新漬けで売られてますよ。おいしいのでぜひ一度お試しくださいませ。

はるみ楓さんへ

はるみ楓さんへ
> 新漬けのオリーブを召し上がったことはないのですか?

はい、ありません。新漬けなんて言うものが存在すること自体知ったのも初めてです(笑)

> そちらにチーズ専門店とかありませんか?時々チーズのお店に新漬けが売られているときがあります。夏なのかな?と思います。

え・・っと・・、チーズ専門ですか?う~ん・・・、 チーズにそこまでこだわったことがないのでわかりません。はるみ楓さんのところは、チーズ専門店とかもあるのですね。チーズのお店に置いてあることがあるのですか。今度友達に聞いてみることにしますね。(^ ^)

> 輸入物が多いですが、小豆島のオリーブも時期になると新漬けで売られてますよ。おいしいのでぜひ一度お試しくださいませ。

小豆島はオリーブで有名ですよね。私も探したのですが、ほとんど売り切れでした。味に定評があって、人気があるのでしょうね。昨年は台風の影響もあって、収量が少なかったみたいです。今年はたくさん採れると良いですね。
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プロフィール

リベイル

Author:リベイル
ようこそリベイルの栽培日記へ!
ご訪問、ありがとうございます。

拙いブログですが、どうぞごゆっくりしていって下さいませ。
(Japanese version only)

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