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クリスマスローズの赤も開花

土曜日はお天気も良く、前週に義理母のところに行けなかったので、久しぶりに義母とゆっくり過ごしました。

帰りにブルーベリー畑に寄って観察と写真撮影。(笑)

ふと見ると、クリスマスローズの赤系が開花中。

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よく見ると、黄色のダブルも咲いていました。

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福岡へのバス旅行 (久留米かすり)

最後に立ち寄ったのは、久留米がすりのお店。

バスのエンジントラブルですっかり日没後の立ち寄りで、駆け足状態でした。

写真を撮る時間もなく、おみやげになりそうなもの・・・。

結局、これにしました。

古きは新しい!

かすりで作った名刺入れ。

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これはなかなかのお気に入りとなりました。

これで旅行の記事はおしまいです。

娘との旅行、楽しかった~。

また、計画しようっと。

福岡へのバス旅行(大宰府天満宮)その2

大宰府天満宮の続きです。

ここはお庭も宮も素晴らしい。観光名所になるわけです。

写真だけですが、普段長文しか書かないので、たまには画像ばかりも良いですよね。
読者の皆さんが疲れずにすみそう・・。(笑)
皆さん、お疲れなのに、義理がたい方がとても多くて嬉しい限りではあるのですが、皆さんの睡眠時間を邪魔していないか?
気になります。

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やっぱりお花は癒される~。

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今の仕事での評価実験がうまくいきます様に・・・。どうかお知恵を貸し下さい・・・。
天神様にしっかりお祈りして参りました。

最近は朝のお参りでは、神様と天神様の両方にお祈りしています。

お参りする機会があったおかげ様で順調に知りたかったことが導きだせた気がします。私にお知恵を貸してくださる方は皆神様です。本当に心より感謝です。

今日も皆様の願い事が叶います様に・・・。

福岡へのバス旅行(大宰府天満宮)その1

話は前後しますが、先週のバス旅行の記事の続きです。

太宰府天満宮(だざいふてんまんぐう)は福岡県太宰府市にある、天神さま(菅原道真公)をお祀りする神社です。 「学問・至誠・厄除けの神様」として、日本全国からご崇敬を集めています。特に受験の時期の今頃は受験生が合格祈願に訪れる方がとても多いそうです。

ここは観光バスがひっきりなしにお客様を降ろすので、たくさんのバスが停留できない為、駐車場から天満宮までのみちのりは歩いて行かねばなりません。

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バスを降りると、天満宮の入り口まで、ずーっとお店が立ち並んでいます。

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最近、中国からのお客様の観光目的が、『爆買い』から、『日本の大学、文化などを知りたい』旅に変わってきているとTVちで報道されていましたね。

福岡は中国・韓国から空港も近いこともあり、たくさんの中国・韓国のお客様でごった返しておりました。

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一番目に付いたのはこのポスター。 『応天の門』(おうてんのもん)

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私は知らなかったのですが、菅原道真公を主人公とした歴史まんがなのだそうです。

皆さんの中で、もう読まれた方、います?

続きは次回。

テーマ : 実用・役に立つ話
ジャンル : 趣味・実用

へつぎウォーキン グに参加しました






今日はへつぎウォーキング大会に参加しました。
行き先は大野川の河川を歩き、敦賀城まで登り、別ルートで戻って来る、9.5キロのコースです。
三週間前に竹中のウォーキングに参加したばかりですが、その時は8キロコースでした。
今度も終わってからの試食会が楽しみなウォーキング。
途中からは登山の様に急な坂で、頂上の直前は狭くて大変な坂道。

昔は城に攻めいられるのを阻止する為に、道にも策略が見えます。

今でこそ、道路が整備されていますが、昔の人は車もなければ、ブルドーザーも無かった時代。移動を馬でする人も少なかっただろうし、移動はほとんどが人の足の移動。雨が降ってぬかるんだら、人も谷底。馬ごと滑落しそうな道が続きます。

今を生きる私たちは、当たり前のことと思っていることは、当たり前ではありません。本当にご先祖様達の努力あってこその今があるのですね。

一番の見晴らしの良い敦賀城の本丸。へつぎの景色が一望できました。(*^^*)

ここには珍しい木があります。

下りのコースは登りとは違うコースで、早くも山桜の早生が満開で春そのもの。

意外と気づかないのは、山道とアスファルトの道路の足への負担ですね。
同じ距離で例え緩い勾配があっても、平坦なアスファルト道よりも山道の方が楽ですね。

一般道の歩道を数キロでゴールでしたが、その数キロはきつかった平坦だったのに、膝に来ました。

ゴール一時間前には、お腹が空いて仕方なかったのですけれど、到着してすぐに、大分名産の『だんご汁』が全員に振る舞われました。

だんごと言っても大分のは手延べの平麺。味噌から手作りで、風味も野菜も美味しさ抜群。市内で食べるだんご汁より遥かに美味しくて、最後の最後まで、空気の美味しさ、適度な筋肉への負荷、大満足のウォーキングでした。

水曜日くらいには、体がきゅう~っと締まってくるかな?
いやいや、歩いた以上に食べてしまったので、明日から、少し減量頑張ります。

福岡へのバス旅行 (鳥栖のジュエリーファクトリーAQUA)その2

波長の話題、まだまだ続きますが、長い、興味がないとお感じになる方はスルーでお願いしますね。

前回の続き。面白かったのが、実験をして下さった磁石2種。

フェライト系磁石は年数と共に磁力が衰えるけれど、ネオジム系の磁石は永久的。

ふむふむ。まぁ、ここまでは工業的な知識としては普通。

面白かったのは、そこからです。

透明の樹脂板で作ったBOXの上の方にパチンコ玉。フタをして、その上から磁石をくっつけてもフェライト系の磁石はパチンコ玉がくっ付きません。

ところが、ネオジム系の磁石で同じ実験をすると、何と中のパチンコ玉がフタの内側にゾロゾロと持ち上がってくっ付いてくるのです。

『ウィキペディア(Wikipedia)』さんによると、ネオジム磁石(ネオジムじしゃく、英語: Neodymium magnet)とは、ネオジム、鉄、ホウ素を主成分とする希土類磁石(レアアース磁石)の一つ。永久磁石のうちでは最も強力とされています。

へぇ~、そうなんだぁ・・・。
ここで、栽培をされる方は"植物が必要とする微量要素"が含まれているな、とピンと来アンテナが立つことでしょう。

何が興味深いって、磁力が強弱だけでなく、樹脂板を通過するものと、そうでないものがあると言うことです。(そこっ?)
(しかもブラックシリカからネオジム、波長に飛ぶ?)

通過すると言う事は、波長が関係しています。(出た!波長~)

(磁力とか言う言葉も出て来ますが、一緒に書くとごちゃごちゃするので、それは別の機会に。)

この世のものには、それぞれから発する波長があります。(あの世のものにもあるの?)

・・・・その前に波長って何でしたっけ?

波長は、音や光などの波の山と山の距離。周波数と言う単位で表現されます。

周波数とは、

1秒間に繰り返す波の数のことです。山と谷を1とカウントし、1秒間に60回の波の数がある場合を60Hzと言います。

検診で心電図を受けた方。心拍数がいくつくらいでした?

60回くらいなら、1秒に1回波動。つまり 1(Hz)ですね。
ちなみに人間の脳波も 1(Hz) くらい。(笑)
車のエンジンが100(Hz)くらい。

詳しいことが知りたい方はコチラのサイトへどうぞ。

そう考えたら、1(Hz)の周波数に親しみを感じませんか?

それと、電気機器を買う時、日本では東日本と西日本で周波数が違うのは、ご存知の方がほとんどでしょう。家電製品の周波数が違うと使えなかったりしますよね。

東西の周波数の違いの由来は、
静岡県あたりを境にして、東日本ではドイツ製の発電機(50Hz)で発電した電気。 だから50 (Hz)。
西日本ではアメリカ製の発電機(60Hz)で発電した電気。 だから60 (Hz)。

周波数の違う機器を使うと、モーターの回転数とかが違ってくることに起因した火災や故障の原因になるから怖いんです。

でも、そんなのを回避する為に生まれたのが『マイコン』とか『インバータ』とか言う製品。例えば、こんなうたい文句のあるエアコンなら、引越しの時に捨てたり、人に譲ったりする必要はないんです。
機器が勝手に切り替えてくれる機能があるから。便利な世の中になりました。

『あの人とは波長が合わないんだわ~。』って方。
お互いの心の火災と故障の原因になっているかもですね。(^^;)心理的反映って言って、自分の思っていることは相手の思っていることなのだそうで・・・。

えっ、あるある?
そんな心の火災と故障を解決する方法はいくつかあります。
一番簡単なのは、程よい距離、程よい時間、程よい空間を置くもの方法のひとつです。
(放射能や電磁波の記事を書く時に書くつもりでしたが)
なんちっゃて記事になってしまいました。

皆様にとって、どうでも良い話がまだまだ続きますが、波長はいったん置いて、次回は学問の神様、大宰府天満宮の話題です。

福岡へのバス旅行 (鳥栖のジュエリーファクトリーAQUA)

私は宝石とか自分の首に飾られても、あまり感動がありません。
多分、私は木とは波長が合うけれど、宝石とは波長が合わないのだと思います。(笑)

が、これが工業材料としての石だったり、栽培の資材だったりすると、興味が俄然わきます。

今回、昼食の前に最初に立ち寄ったのは、鳥栖の工業団地内にあるジュエリーファクトリーAQUAです。

中に入ると、美しい宝石が飾ってあります。自分には飾りたいとは思わないけれど、この造形の美しさには
思わず写真撮影してしまいます。お花使いも素晴らしい!

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入り口近くには大きな球形の水晶があり、触る時に下から上にさすり上げる様になでると運気が上がるありがたい品物なのだそうです。

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中に進むと、ネックレスを作っている作業場がありますが、ここから先は撮影禁止。

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なので、覚えている限りの記憶で書きます。(笑)

細かい作業で、作っていた中に、老眼の私では、絶対に無理だ・・・と思ったのは、真珠と真珠の間にシリコンの小さい繋ぎを入れて、真珠同士が傷付かない様にしていました。

その後、ネックレスの説明に入りました。

ここで、私がめっちゃ気に入った情報。

それはシリカ(Si)が日本中のどこでもあること。

北海道のシリカはブラックシリカと言い、とても品質の良いシリカであること。

このシリカは赤外線の様な波長を出すので、人の体に触れると暖かくなること。

この会社では、暖かくなる作用を利用して、それをさらに改善してネオジムと言う永久磁石1200ガウスを使って血液循環を良くする効果があること。

このシリカに水を浸したシリカ水はコラーゲーン同士をくっ付ける働きがあるから、肌のきめが整い、保湿効果がある(のかな?)
とか言う話をされていた様な・・・。記憶が曖昧だけど、実際にシリカ原石に氷を乗っけて、溶けたシリカ水を手の甲につけてくれた。

娘いわく、『お母さん、付けた方の手がすベすベしているわ。』と。
私はあまり差がわからなかったんですけどね。(笑)

実は、私、今回の『シリカ(Si)』と『波長』って言うテーマはずーっと頭の中で温めていたブログのテーマだったのでそれが一度に情報が入ってくるなんて、嬉しいけれど、書き始めると止らないので、また少しづつ書いていこうと思います。

そうそう、どうして北海道にシリカがあることがわかったかって?

渚さんいわく、『パイロットが飛行機に乗っていて疑問に思っていたそうです。他のところはあんなに雪が積もっているのに、どうしてあそこだけ雪がないんだろう、って。』だそうです。それがきっかけとなり、発掘されたみたいですよ。
このはさん、北海道はまだまだお宝がいっぱい眠っているかもです。
秋田に出張の際は、空の上から宝探ししてみるのも楽しいかもですよ~。(笑)

長くなるので続きは次回。

あ~・・・。また長文が続きそうです。(笑)

福岡へのバス旅行(昼食・野菜料理)

お昼はベイサイドプレイス博多の中にある『リタの農園』でいただきました。
4つのコースの中から選べるのですが、時間内で好きなものを取れそうなので、このコースを選びましたが、大正解!
とても野菜が甘味があって美味しかったです。
魚が泳いでいるのはバスを降りてすぐのC館入り口付近にある巨大水槽。

水族館と勘違いする方がたくさんいらっしゃるそうです。

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私と娘が選んだところは『リタの農園』

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食事をたくさん食ベる前提で前日に、いつもの1.5倍歩いて旅行に来たので、遠慮なくいただきま~す。(笑)

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ここで食ベたお料理。どれも美味しかったのですが、特にお野菜の数々があまりに美味しくて、すっかり野菜のとりこになった私。

ゆうベは仕事帰りにみかんや野菜をたくさん買い込んで、お弁当のおかず用に調理したり、玉ねぎやきゅうりは酢の物で。
炒めものもきゅうりの塩もみも水気を切って、小分けにして冷凍庫へ。

ここで、皆さんへプチ知識。
みなさん、きゅうりの塩もみの水気を切ったものって、冷凍がきくって、TVで見たことありますよね。
それを使って、出し汁、味噌、青しそ、ニラか小ネギの刻んだもの、豆腐を水気を絞ってほぐしたものを合わせた中に、この冷凍キュウリの塩もみを入れてみて下さい。冷や汁の出来上がりです。

普通は、常温や冷蔵キュウリを使うのですが、作った後に冷蔵庫で冷やしてできあがりなんですれど、冷凍キュウリの塩もみは、冷やす必要がないくらいキンキンに冷えたものが即できて、冷や汁づくりの時短になりますよ~。(笑)

酢の物にしてもキンキンに冷たいです。安い時に大量に刻んで塩もみして絞って冷凍しておけば、急なお客様にも対応できて便利です。夏の暑い時に、おすすめです。

旦那様のご友人の来訪

昨日、旦那様が珍しく口数が多くて、『うちの人はこんなに喋る人だったかなぁ?』と、思って聞いておりました。

静岡県浜松市から大学時代の友達が大分に遊びに来てくれて、いっぱい懐かしい話ができて、食事をしたり、大分を案内したりしたらしいのです。
それがよほど楽しかったのでしょう。一生懸命話すのです。(笑)

で、その後
お互いの嫁の話になったのでしょう。
私のブログのサイト名は?と聞かれたので、うちの旦那様は

『確か、お前のサイト、るべいるとか言ってたなぁ。何だったっけ?』
(今さら?)

『リベイルの栽培日記よ。』
(メモ取ってないから明日まで覚えてないわね。)

うちの旦那様は、人の話を聞き流すの大得意です。
興味のあること以外は耳が受け付けません。

なので、私がブログを始めて10年経つのに、何度教えても右から左。たったの一度も見に来てくれたこともないし、当然ブログの名前も覚える気がありません。(笑)

『自分の趣味を俺に押し付けないでくれ。』

ところが、ブルーベリーの生果実をプレゼントしたところ、お友だちから
『甘くて旨いから、売ってくれ』と、頼まれる様になって始めてブルーベリーを見直し、畑のお手伝いをしてくれる様になったのは最近のこと。

しかもなんと、味の気に入った品種の名前だけは覚える様になりました。・・・・長かった日々。(笑)

他人経由ならば、私がやっていることにも興味も沸く、不思議な人です。
そんな旦那様が、

『ひどい認知症になった人がいるんだって。』
(どうしたの?話した内容を覚えてる...)

『昔、漫画か何かでやってたけど、味覚を刺激すると、認知症が改善したとか、やってたのがあったよ。その人が育った環境にある素材で作った、その人が昔大好きだったもので、記憶が戻ってきた、とか言う内容だったよ。』(あくまでもフィクションだったかも知れないけどね)

『そうかぁ。俺はお母さん(私のこと)がボケたら、何を食べさせたら良いかわからんなぁ。』(はぁっ?)

『そんなの、ブルーベリーに決まってるじゃない。』
(はいはい、まぁ、そんなもんでしょう。)

ま、このくらい言っておいたら、私が先に死んだ時には仏前にブルーベリーのお供えくらいは、してくれるでしょう。(笑)

旦那様、興味のないことは許します。が、せめて、せめて一度くらいは自分の嫁のブログの名前くらいまともに覚えて下さいませ。

旦那様のご友人様、もしも無事にこのサイトにたどり着くことがございましたら、この度は、旦那様が大変お世話になりました。
他のどのお友だちとおしゃべりをした時よりも最高に楽しかったみたいです。本当にありがとうございました。
いつか日帰りでなく、泊まり掛けで来られることがありましたら、9月の晴れが続いた時にうちの農園に遊びに来てください。摘み取りでもしながら、旦那様とゆっくり語らいで下さいね。

福岡へのバス旅行 (山田SA過ぎて)

山田サービスエリアを過ぎると、うきは、久留米、朝倉など、九州内でも有名な栽培の町を横切りながら進みます。

うきは、には全国的に有名なオリーブの苗木栽培で有名なDNAオリーブさんや若手で精力的に良い品種を安く販売をされている金華園さんを始め、たくさんの栽培農家さんの畑があります。

ブルーベリーの苗木栽培で有名なのが、全国トップレベルの苗木を作る大塚ナーセリーさん。
私のラビットアイ品種でイチオシのミノウブルー、ミノウエレガントの選抜、苗木販売をされている吉岡さん(吉岡国光園さんでないほうの吉岡さん)のところも久留米です。

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私は苗木の買い付けには、いつもプチ旅行を兼ねてそこら辺りに行ってます。
ちょびっと遠い私のホームグラウンドです。(*^^*)

私も娘と同様、若い頃はほとんど家で家事と義母のところの手伝いばかりで、ここら辺に来るようになったのはブルーベリーにはまって以来の10年ほど前から。

不思議なもので、好きな人のところには、好きなことの情報が集まり、よりマニアックな方と運命的な出会いをしたり、集まったりするものです。(*^^*)
だから、好きなことがもっと好きになりますよね。
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リベイル

Author:リベイル
ようこそリベイルの栽培日記へ!
ご訪問、ありがとうございます。

拙いブログですが、どうぞごゆっくりしていって下さいませ。
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