愛知県からの贈り物

今日は、以前より気になっていたものが届きました。
愛知県からの贈り物。
kurobonさんから、シャシャンボのお礼にと頂きました。

2010年2月26日撮影

2010-02-26-贈り物(kurobonさん)

穂木は、

ビロキシー、ブルーリッジ、サマータイム、シグネクト、ブラッデン、バーリントン、ヌイの7種。
ビロキシーは昨年kurobonさんからいただいていましたが、年末に調子を崩して瀕死状態でした。
kurobonさん、ごめんなさいね。この穂木で再挑戦しますね~。

2010-02-26-愛知名物(kurobonさん)

愛知県名物のお煎餅『さくさく日記』 2種 (エビ、帆立)とお饅頭です。
今日は、週末なのに珍しく家族全員が揃っていたので、みんなでお煎餅とお饅頭の『なごやん』をいただきました。

『さくさく日記』は、一口サイズで、歯ごたえと風味の良い味で美味しかったです。本当にサクサクで、程良い塩梅でした(笑)
お饅頭はしろあん、日本茶によく合いました(笑)まったり~。(*^ ^*)


珍しい穂木をありがとうございました。
そして贈り物、ごちそう様でした~(^人^)

RE ブライトブルーの剪定

今年は、本格的な収穫を夢みていましたが、最近は庭を見回すと、やたらに樹形の悪いものが目立ちます。
ブログのお友達のところが、小さい時から奇麗に誘引したりして樹形を整えていらっしゃるを知ったのは、ブログを始めた去年から。

放っておくと、上に、下に真横に暴れる木をどう扱って良いものか、わからずに手を焼いておりましたが、ベリージュファームさんのところで、思いきった剪定をされているのを拝見して、我が家も『できるだけ邪魔にならない樹形』を目指すことにしました(笑)

ブライトブルー 剪定前
2010年2月21日撮影

2010-02-21-ブライトブルー剪定前

真ん中あたりにかなり良いシュートが出ていたのですが、このまま育てても、他の枝と干渉してしまうので、来年以降に今の古い樹形の悪いものと数本づつ入れ替える予定で外向きの葉芽の所で切り詰めました。
うまく新芽がのびてくれたら、もう少し外向きになる様に誘引していきたいですね。
今の戦力枝も、良い花芽が付いている太めの枝を残しただけで、あとは奇麗さっぱり落としました。(笑)

剪定後

2010-02-21-ブライトブルー剪定後

写真には写っていませんでしたが、花芽も各枝の先端に残してあります。
今年は風通しも良くなったし、梅雨時期にネットの中での通路確保も大丈夫かな・・・???

収穫が終わったら、夏剪定では、さらに外側に張り出している左の枝を上向きの葉芽がある10センチくらいのところまで切り詰めて、もうちょっと幅コンパクトに仕立てたいなぁ・・・(笑)

去年、梅雨が長かったにも関わらず、ラビットアイの中では収穫の時期が早く~遅くまででした。フクベリーと同じタイプだったのかしら?
本当は、確か晩生種ということで買ったのですが、違ったかなぁ。花も早く咲くし、実もラビットアイの中では初期の頃から食べられます。やっぱり九州では同じ品種でも寒い県の特徴とは違う収穫時期になってしまうのでしょうか。

大実でコンスタントに甘くて美味しい実を最後まで付けてくれました。
我が家では残したい品種ですね~。


ツタンカーメンエンドウ 順調に育っています

今日は春一番が吹き荒れていますね~。
我が家のツタンカーメンエンドウのその後です。

2010-02-21-ツタンカーメンエンドウ

病気や虫に結構強い品種なのでしょうね。

年末に植え年明けに植え替えした時からみると、根本が少ししっかりしてきて、8センチくらい伸びました。

娘、いざ出陣

今日は、娘が国家試験を受けます。
今日は早めに出かけました。
手に職を付けたいと別府の歯科技工士の学校を希望して2年間通いました。
高校を卒業してから5月連休過ぎに車の免許を取った翌日、あの別大マラソンが行われる別大国道を運転して車通学を始めた時は、家族中から『度胸があるなぁ』と言われたのは昨日のことの様。

3月13日に卒業したら、インプラントの勉強を引き続きする為もう1年同じ学校に通います。
『母さん、歯科技工士の給料なんて事務職より安いんよ。これじゃ生活できんわ』と、高校の頃からどこからともなく収集していた情報。
大学に行こうと思えば行けない成績でもなかったのに、どうしても手先を使う仕事に就きたいと、この仕事を選んだのです。

中学に入ったばかりの頃、トリマーさんになりたかった娘に強度のアレルギーを理由に断念ささせた私です。反対する理由なんて、どこにもありません。
気がつくと、物事をきちんと自分で考えて計画し、自分で情報を集めて自分で動いてみる、そんな子に育ってくれていました。

反抗期の長さには泣きましたが、変な方向にそれなくて本当に良かったと思っています。

今朝
『頑張ってね』と言ったら
『え~?』と言うので
『じゃ、いつも通りやって来てね』で、
『うん♪』
緊張のキの字もなかったけど?そんなものなのかなぁ・・・。

娘よ、頑張れ 合格祈願

NH アーリーブルーの剪定

私がブログを始めた理由のひとつに、ブルーベリーの情報を得たい、と言うのがありました。
自分の周囲に、ブルーベリーのことでわからなくても聞ける人がいないからです。

肥料のこと、成長させる秘訣、病害虫のこと、栽培していく中で色々な問題に出会いました。
その中でもさっぱりわからなかったのが剪定。
切り詰め過ぎると品種によっては枯れるものも出るし、切り足りないと、さっぱり成長しないし・・・。ひとつしかない大事な苗だと、慎重になって思いきれない。

本を読んでも、じゃ自分の苗だとどうなのよ???ってことが多いですね~。剪定のプロに見てもらって、『うん、それなら間違いないよ』って太鼓判でも押されれば別だけど、毎年毎年、う~ん、今年はどうしよう・・・って、思ってしまいます。

自分の剪定にちょっとだけ手ごたえを感じはじめたのは、茎の太り方が良い具合になってきてから。できるだけ根と高さのバランスが安定して倒れにくい盆栽型に仕立てたかったのですが、スペースの関係で縦長に仕立てた時もありました。でも、どうも茎の太りがよくありません。

そんな時、ベリージュファームさんに出会い、『うちは、今年用の枝と来年用の枝を剪定仕分けているんですよ』と。
その話を伺ってからと言うもの、時間の関係で具体例を聞けずに帰らればならなかったのを口惜しく思いつつ、強いシュートは来年用として下から30~40センチあたりでカット、花芽は師匠から教わった1結果枝に1花芽の試み。細い不要枝も落とすと・・・、見事正解~(笑)
木の樹勢が良くなるだけでなく、大実で、翌年への体力も十分。夏剪定しても秋までの3次成長には良いシュートが出る様になりました。
って言っても、本格的に剪定を意識し始めたのは最近のこと。忙しいと全ての苗にそうしてあげることができたわけではないので、当然シュートがでなかったものもあります。そのかわり苗はほとんど茎が立派に(笑)

では、小さい苗は・・・。
アーリーブルー。
2010年2月21日撮影 
剪定前

2010-02-21-アーリーブルー剪定前.

剪定後
小さいものは、取っちゃいました。
私は1年~2年苗にくっ付いている花芽付きの細~い枝がうっとうしくて嫌いなので、いつも真っ先に切っちゃいます。そのかわり3年苗に出てくる極太シュートに付く極太花芽は大歓迎です。

将来の主軸にする2本だけ残してます。
こんな風にしていてもまたじわっと近くから似た様な枝が同じ様に出てきますが、その中に良いシュートやサッカーが出てくるのを狙います。と言いつつ、夏剪定でまたきっちゃうんですけどね。(笑)

2010-02-21-アーリーブルー剪定後

段違いにしているのは、将来大きくなった時の枝の密集防止です。
分岐高さを変えることで理想の形に近づきやすくなります。
(by ベリージュファームさんのアドバイスの引用です)

市販の苗も段違いになっているもの、見かけます。あれは、ちゃんと意味があったのですね~。

剪定していたら、どこからともなく蜂が飛んできました。
春も近くなりましたね~。


LB OSL103の芽が動き出しそうです

ある方からの頂き物のローブッシュベリー OSL103。
新芽が少し緑色に。もう数日後には葉が展開しそうな雰囲気になってきました。

2010-02-21-CSL103新芽


摘み取り観光農園 ベリージュファームさん

私のお気に入りのブルーベリー農園さんのことを記事にした時用に、『ブルーベリー農園』と言うカテゴリーを追加しました。

ここは大分のブルーベリー農園さんの中で、私が3番目に訪問した農園『ベリージュファーム』さんです。

2010-02-20-ベリージュファーム0


『奇麗なお姉さんは好きですか?』でご紹介しようかとも思っていたほどの奇麗な若奥様と奥様のいらっしゃる農園です。今回は奥様が風邪の為、写真に写ることができませんでした。

私は、ブルーベリー農園の理想の姿がここにあると、思っています。
何よりご夫婦がいつも一緒に作業をしていらっしゃるのですよ~。

2010-02-20-ベリージュファーム(13)

ここは、大分の九重。大分の中では熊本県側。土地は火山灰地。そこに厚さ15cmもある樹皮(杉)を1200本のブルーベリー達に敷き詰めています。ご主人が2年に一度、2トントラックに100回もの樹皮を運搬されるのだそうです。マルチングが厚いのと、手入れが良いのとで、草は全く見られません。
私なんか、爪の垢を煎じて飲まないといけませんね~(笑)

ここの農園は、日本ブルーベリー協会に所属しており、九重にブルーベリー農園を作り西日本一のシェアを目指した頃より協会の鈴木氏がブルーベリーの剪定他、講師を務められていた繋がりで、毎年剪定の講習をご厚意でしていただいているそうです。

2010-02-20-ベリージュファーム(12)

そして、こちらがこの摘み取り農園の目玉。スィーツです。
とてもセンスが良いでしょ。
あお父さん、ブルーマチスさん、ヨダレが出ませんか???(ジュル)
↓は、昨年ブルーベリーの摘み取りに来た時に頂いたスィーツです。

2009-07-19-ベリージュファーム(1)


2009-07-19-ベリージュファーム(2)


2009-07-19-ベリージュファーム(3)


2009-07-19-ベリージュファーム(4)

そして、私がある方から宿題をいただいていたので、写真を。
これが3年苗の剪定です。

ブライトウェル

2010-02-20-ベリージュファーム1

マグノリア

2010-02-20-ベリージュファーム2

サンライズ

2010-02-20-ベリージュファーム3

えっ、こんなに剪定するの?って言うくらいズバッと切っていますが、

2010-02-20-ベリージュファーム4

これが6年後にはこの姿に。
どこに花芽が付いているの?という感じに見えるかもしれませんが、風通しや日当たりを考えての剪定なんですね~。

2010-02-20-ベリージュファーム5.

ちょっと見にくいですが、花芽はこの程度。
でも1個の花芽で10粒なる計算で、大きく甘く、美味しい実を作る為にはこのくらいの思いきった剪定で丁度良いのだそうです。

2010-02-20-ベリージュファーム6

中には、カミキリムシやコガネムシの被害に泣くことも。

2010-02-20-ベリージュファーム7

それでもこれだけ大きくなると標準での配置間隔も密植に見えますね。
間引きになるくらいでちょうど良いそうです。


剪定の例を隣合わせの苗を見せていただいて、説明して下さいました。
これは、剪定後の苗。

2010-02-20-ベリージュファーム8


隣の剪定前の苗。
2010-02-20-ベリージュファーム9

いかがでしょうか。このくらいの剪定が、苗木の樹勢を保ちつつ、実の品質も保たれる、そんなプロフェッショナルな技の様です。
これをこのご夫婦は、片方の通路と木を挟んで反対側の通路とで、1本の木を同時に剪定します。
ほとんど同じスピードで作業するとおっしゃいますから、凄いです。
しかも、二人の剪定に対する考え方が同じ方向を向いているので、呼吸もぴったり。お互いに自分ならここをこう言う風にカットする、と言う形が全く一緒だと言います。(恐るべし・・・阿吽の呼吸)

あぁ、ブログのお友達の『うらやましいぞ!!!』と言う声がどこからともなく聞こえた様な。。
いや、きっと空耳に違いない(笑)

この剪定前の隣の苗と比較したら、いかに不要な枝を落としているか、よくわかります。


『ブルーベリーは剪定が命』肥料よりも何よりも、これが一番生育に響くといいます。
もう、1200本のうち1000本終わりましたと言うその辺りには、夕暮れの冷たい風が・・・。
『今日は、まだ暖かい方なんです』と若奥様。
『今、業者さんが入っているけど、この寒さが痛いって言いますものね。』

そう、↑のスィーツで楽しませていただいていた場所はヒザも楽しめるスペースを作るべく、リニューアル中。5~6月にはオープンとのこと。
また、楽しみが増えました。(^ ^)v

2010-02-20-ベリージュファーム11

『新しいお客様も大事ですが、開設以前からのお付き合いの方達もずっと大切にしていきたい』と語る若奥様の語りと意気込みは、話している途中で
"あれ?何だかvery blueさんがもう一人いるみたい"と思わせるほど。

帰りには、お土産までいただいちゃいました。剪定のことを教えていただいた上に、お土産まで・・。何と嬉しいことでしょう。
『ベリージュファーム』のお二人、どうもありがとうございました。
そしてご夫婦、いつまでも仲良くね~。
お母様の風邪も一日も早くご回復されます様に・・・。


ドッグショーに行って来ました2010年大分(完結編)

今日は『ドッグショーに行って来ました』の完結編です。
皆さんは、私のこれらの記事、最後はどう締めくくるのか、ご想像はつきましたでしょうか。

では、残りの3種を見て下さいね~。


【写真D-1】

イタリアン・グレーハウンド
イタリア原産

これこれ、ワンちゃん好きな方、この従順なつぶらな瞳には弱いでしようね~(笑)

2010-02-14-ドッグショ-D(1)

【写真D-2】

ボルゾイ
ロシア原産

小さい写真にもあったかしら。横顔です。

2010-02-14-ドッグショ-D(2)

【写真D-3】

愛称はナターシャちゃん。
オーナーさんは、この方にはメロメロのご様子でした。

2010-02-14-ドッグショ-D(3)

『自分はこの子の僕(しもべ)ですよ。奥さんよりも、子供よりもこの子が一番かわいいですね~』と笑っていらっしゃいました。

僕(しもべ)です、おっしゃっている割には、ものすごくしっかり躾されているので、私達が触っても動じません。気品があって独特の雰囲気のあるオシャレなワンちゃんでした。

この方のお母さんは、チャンピョン犬で、この方だけ左目は茶。右目がグリーンがかった水色。
本当は両方茶色だと良かったのに、たまに**片目だけ劣性遺伝子が出ることがあるんです、と語るオーナーさん。(**左右の虹彩色が異なるという状態―すなわち虹彩異色症、あるいはそれを有することをオッド・アイと言う)
その反対側から見た姿。
触らせていただいたのですが、いや~、本当に気持ちの良い毛並みです。

2010-02-14-ドッグショ-D(4)

こうやって、さんざん楽しんだドッグショーは、この奇麗なワンちゃんとの記念写真を撮らせていただけると言うラッキーな出来事で最後を飾りました。

このドッグショーを見学して、私が強く感じたこと。それはワンちゃんをこよなく愛し、チャンピョン犬に育てたいと願い日々努力している姿は、ブルーベリーをこよなく愛し、より美味しい実、より成長する木を追及するブルーベリー好きなブロガーの皆さんのスペシャリストな精神によく似ていると思いました。

『先週の宮崎は別の大会と重なって行けなかったのだけど、先々週は鹿児島に行ってきたのよ~』と語る女性のくったくのない笑顔は、格別でした。
私から見たら、毎週どこかの県の大会に出るなんて、とても信じられないことですが、その方にとっては、それが生きがいであり、楽しみであり、最高の幸せなのでしょう。

・・・かく言う私も、ブルーベリーの為ならば、熊本や宗像に行ってますものね~(笑)
人のことは言えないかぁ・・。
『好き』と言うことのパワー、それが人を動かす力になった時は半端なものではないと改めて思い知らされたドッグショーでした。

えっと、期待外れな結末でごめんなさいね。
本当は、弱酸性な結末、腸内環境な結末、犬種・品種な結末、色んなパターンが頭の中でぐるぐるしたのですが、風邪で頭がショートしちゃって全部飛んじゃいました。スペシャリストの線での結末は、この記事に続けるとカテゴリーが変わってくるので、次回の『ベリージュファーム』さんの記事で書きたいと思います。

ドッグショーの話題、さちこさんをはじめ、very blueさん、あお父さん、sappiさん、ブルーマチスさん、記事にご協力いただいてありがとうこざいました。特にさちこさんの協力なくしては、成り立たない記事でしたから本当に感謝感謝です。それからさちこさんのワンちゃん繋がりのお友達の方がたもアクセスいただきありがとうございました。
ながながと引っ張って来ましたドッグショーも寂しいけれど、これでお終いです。

ブルーベリーや、日常の日記的なことばかり綴ってきた私にとって、まさしくドッグショーだけにお陰様で
『いつもと毛並みの違う』ブログとなりました(笑)
お後が宜しい様で・・・。チャンチャン♪


名古屋名物をいただきました

先日、くまくまばんばんさんからいただいたものをいただきました。

パスタを茹でるレンジ用の容器に卵を5人分

2010-02-20-名古屋名物1

パスタ一人前のところまで水を張り、

2010-02-20-名古屋名物2

レンジで約7分30秒。

2010-02-20-名古屋名物3

お湯を捨てて、即席のゆでたまごです。

2010-02-20-名古屋名物4

くまくまばんばんさんからのいただきものを奇麗にトッピングしたかったのですが、センスがないのと、ちょうど冷蔵庫にかまぼこ類の買い置きがなかったので、ある材料で。
白菜はだし汁でちょっと味付け後、ネギと一緒にトッピングしていただきました。
きしめんも煮込みうどんも、とっても美味しかったです。
私は、煮込みうどんをいただきました。
ちょっとぴり辛の味噌スープ。私が幼い頃、母が作ってくれた手作りうどんを思い出して懐かしかった~(T T)

くまくまばんばんさん、素敵なお土産をありがとうございましたm(_ _)m

2010-02-20-名古屋名物5

名古屋名物が届きました

今日は朝から雪です。冷え込むはずですね。
皆さんのところはいかがでしょうか?

先日の記事で、くまくまばんばんさんから贈り物が届きましたと書きましたが、なかなかUPできず、今日になりました。

その時の写真です。

2010-02-19-くまくまばんばんさんのお土産

くまくまばんばんさん、ごめんなさいね。
そしてありがとうございました。

我が家は麺類が大好きなんです。ありがたく戴きますね~。
ういろうも最近では、抹茶味があるのですね。
もう一つは桜・・・。

気分は春爛漫。
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