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かわいいブドウ達(^_^;)

何が可愛らしいって、サイズが。(笑)

みどりのブドウはこの世の中でひとつだけのブドウ。
実生だから先祖かえりしているのかな、小さい。




これはロザリオビアンコを食べた種を撒いておいたら実を付ける様になったものです。
実生は台に接いでなくても病気や害虫に強いですね。これは種なし、皮ごと食べられます。




赤ちゃんの指みたいで可愛い。(笑)




黒い粒は先祖かえりもしていないのに、剪定が足りなくて小さくなったスチューベン。ホワイトモグタンさんから穂木をいただいたものを育てた今年初なりです。




ならせ過ぎのため、デラウェアより小さい。(汗)




剪定も花数を減らすのも足りなかったらしく、一房の花が咲き揃わずまばらです。

でも味は流石スチューベン。激甘です。

寒い地域では中がめちゃ甘、皮の下が酸っぱいメリハリあり品種なのですが、暖地で育てると何だか別物。全部甘くて、ますます美味しいです。

皮ごと、種ごとバリバリたべちゃいました。
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夏休みの思い出 リベイル農園

8月14日にお越しのお客様は可愛らしいお嬢さん達でした。

ブルーベリーの様子(8月14日撮影)




光さんのお友達ご一家は、ずっとブルーベリー農園に来られることをとても楽しみにしていたそうです。




来られるや否やブルーベリーの摘み取りを始められました。(笑)
気合十分です!

たくさん摘んで、小休止。
熱中症対策の為に必ず水分補給をします。
ついでに試食タ~イム。

可愛いお嬢様方はチョコレート色のスィーツやブルーベリーが見えると

「うわ~っ、美味しそう~。」女子は年齢を問わずここでテンションが上がります。




いつもはクラッカーにトッピングを一種類と、ブルーベリーヨーグルトにジャムと生のブルーベリーをトッピング、が私の標準的な試食会なんですけど、この日はうちの園始まって以来の女の子の初来園が嬉しくって、記念して急遽チョコレートに変更したのでした。(笑)

今回は耳まで白いふわふわパンにチョコレートと生クリームと生のブルーベリーをトッピングしたものと、クリームチーズとブルーベリージャムと生のブルーベリーをトッピングしたものの二種類。

お嬢様方はこの試食がとっても気に入って下さいました。
二人の美女姉妹は大満足の表情。(*^^*)

ご家族の団欒・・・
森林に涼しい風が通り、とても心地よいひととき。
思わず時間を忘れます。




お嬢様方は二人とも世界一光さんが大好きなのです。そんな光さんとツーショットの記念写真にピース。





この日、とても賢いお嬢さん達は根元に刺している品種名のタグを熱心に読み取り、我が園で現在の味ベスト5を教えてくれました。

今年の小学生の女の子が選んでくれたお気に入りブルーベリーの味ランキング

ダントツ 一位 フェスティバル めちゃ美味しい
二位~四位   ティフブルー、オースチン、ヤドキン
五位      ノビリス


ホームベルは砂糖みたいに甘いね~、と。

このお嬢さんはただ者ではないです!今まで、大人の来園者でさえもこれだけの食レポと好きなブルーベリーの名前を覚えようとされた方はいません。

ちなみに大人の方のご意見の中にはオースチンは凍らせて食べて酒のつまみにしたい味の品種だ、とも。(*^^*)

ちなみに私の周りにも凍らせていただく、と言い方が増えて来ました。

じゅんちゃんとゆうちゃん、じゅんちゃんとゆうちゃんのパパとママ、光さん、最後まで摘み取りを楽しんで下さってありがとうございました。

楽しい夏休みの思い出のひとコマになっていただけたら、とても嬉しいです。

お二人から光さんへのお手紙の中に描かれてあったちぎり絵、ご紹介させていただきますね。

20180815_きりえブルーベリー

そして、このちぎり絵はうちのリベイル農園のポスターに早速ドッキング。(笑)
大分市内の方は「川の駅 戸次店」に貼っていますので立ち寄られることがあったら見て下さいね~。

うちのブルーベリー農園の思い出にもなりました。

****番外編****

光さん経由でお壌様方からこんな素敵な画像をいただきました。

じゅんちゃん


ゆうちゃん


夏休みの楽しい思い出のお手伝いができたら良いな・・、と思っておりましたのに、これを拝見してもう、うるうる・・・
私の方がたくさんの思い出をいただく感動のお盆休みとなりました。

伊藤製材所さんのご来園

せっかく来ていただいたのに写真を撮り忘れました。
ごめんなさい。

8月5日は今年から杉皮のバークを分けていただけることになった伊藤製材所の社長さんをリベイル農園へご招待しました。

伊藤製材所さんはブルーベリーが大好きだそうです。
樹皮のお礼に摘んだものを持って行きましょうか、摘み取り体験に来られますか?と尋ねましたところ、現地見学も兼ねての農園に来て下さいました。

伊藤製材所さんは全国の森林組合や木材の製材所さんがやめられる中、知恵とこだわりとチャレンジ精神で不況の波を乗り切っている製材所さんです。

色々な味のブルーベリーを味比べされることはもちろん、私が根元にかけているマルチングの様子を見て下さり、根元だけでなく、植えている列に連続的にマルチングできる様にまた追加でバークを下さることに。(ラッキー!)

とてもとてもありがたいことです。
しかもこちらは事前に連絡すると新しい樹皮を動かして、発酵済みの水吸いの良い古いバークを分けて下さるのです。こんなお心遣いもとてもありがたいです。


試食タイムでは、たくさんのお話を伺い、楽しい時間を過ごさせていただきました。

「ブルーベリーにも品種がある様に杉にも系統や品種などの分類がある」と言うこと、

「温泉県おおいたの桶 秘話」などなど、興味深いお話で盛り上がりました。(笑)

杉は杉しかない、と思っていた私にとっては目からウロコな話題ばかり。

「うちの会社では毎年テーマを選んで新しいことにチャレンジしているんです。」と、伊藤さん。

桶の開発もその一環だったそうです。

杉は品種や加工の仕方で素性(特性)が変わって来るそうです。

同じ素材でも加工者によって良くも悪くもなる、そんな杉を目利きして特性別にそれらにあった加工の仕方を続けて来られたからこそ、今があると言われます。

私は佐伯、九重、日田方面で植えられている品種ごとに色合いが違うとか知りませんでした。

佐伯のは肌が白く、日田のは福岡のと同様赤くて暴れる傾向があり、九重のは黄色い、など色や特性でランクも決まり、強度や美観の良いものは建築資材に向くとのこと。

ちなみに最初に試作で作られたのは佐伯の白くて素性の良い杉素材だったそうですよ。

話の途中で光さんがお昼近くなったからと、呼びに来てくれて、ミイラ取りがミイラになったことは言うまでもありません。

伊藤製材所さんには入り口のところにかなり大きな木をすぐにスライスしたオブジェがあったですね、と伺うと

伊藤製材所さんのところでスライスできるMAX90センチであること、木は屋久杉であり、樹齢を数えようとして、いつも750まで数えてあとは詰んでいてわからなくなること、などなど。

伊藤さんの口癖は「お手入れして下さいね。」

うちの山の畑の周囲の杉や檜を見て、「お手入れしないともったいない。間伐した方が良いです。間伐(間引き)すれば残った木も大きくなれるし、間伐材のお金も入ります。」

何だかね、異業種交流会みたいで楽しい1日でした。(^_^)v

伊藤製材所さん、ご来園、本当にありがとうございました。

ブルーベリーの収穫













皆さん、ご無沙汰しております。
ブルーベリーの出荷や摘み取り体験もあと三週間となりました。
本職があるので、週末のみの対応となりますが、あまりにも暑いので私と主人で受け入れできるのは1日一組のお客様+二件までの発送が限界。
でも来ていただいたお客様には、摘み取り体験の後、ゆっくりティータイムを楽しんでいただける様に試食とかも準備させていただいております。
6月から始まった収穫も8月からラビットアイ系が本格的になり、お盆前には残りの1/3とくらいとなりました。

まだまだある晩生種と極晩生種はこれからが本番です。

今年、沢山の花が咲き、たくさんなってくれたお陰で、現在までの累積収穫は60キロとなりました。
もちろん収穫しながら食べた分はカウントできていませんが。(笑)
お盆中も一組対応予定で、可愛らしいお客様がご来園予定です。
8月上旬に来られたお客様は来園中に一キロほど摘み取られて、足りない分は私たちの方で追加収穫。

翌日は福岡に泊まりと言うことで、こちらで一旦引き取って、15パック分(三パック×5箱)を梱包。熊本まで宅配したので、お客様が到着した夕方にブルーベリーがクール便で到着する、というパターンも。
お客様のニーズにできるだけお応えできる範囲でさせていただいております。

これも栽培する側にとっては車の中で氷が溶けてブルーベリーの品質が落ちてしまうより、嬉しい方法です。

それにしても今年のブルーベリーは最高に甘い!めちゃ旨です。(⌒0⌒)/~~

今年はほぼ出荷、摘み取りの予定が埋まりましたが、興味がある方は来年是非、摘み取り体験に来て下さいね。(*^^*)

ミツバチが育む山郷 さんがご来園しました













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一回目のご来園は8月5日。
写真を撮り忘れてしまいました。ごめんなさい。
この日はミツバチが育む山郷の羽田野さんご夫妻をご招待しました。
羽田野さんは、私が初対面にもかかわらず、日本ミツバチをゲットする方法をご教授下さった方です。

残念ながら今年は日本ミツバチはゲットはできませんでしたが、たくさんの情報をいただきました。

今回はブルーベリーの摘み取り体験と、うちのミツバチの巣箱を見ていただけるとのことで、農園に来ていただきました。

私の方が教えていただいたのに、お茶やジュースにお菓子まで持参いただき、とても恐縮です。(*ToT)

最初にちょっとティータイムを取り、摘み取り後にもう一回冷たいお茶を飲んでお話タイム。

羽田野さんの見立てによると、私の巣箱に蜂が入らなかった原因は設置場所が悪かったみたいです。

うちの農園は針葉樹林に囲まれており、四季折々の花があまり無い。
せめて雑木林の木の影になる様なところとかに移動した方が良い。
もしも大分市内でゲットできそうな場所で捕獲できたら入り口をガムテープで塞いでから畑に運ぶのもあり、だそうです。

近くから近くへ移動するよりも遠くから運んで来た方が良いそうです。

今回もまたミツバチの生態を色々教えていただきました。

ブルーベリーのお土産を持って帰っていただく時に、

「今度来るときはハチミツを持って来ます。」とおっしゃって一週間後の12日に再び来て下さいました。

ちょうど伊藤製材所さんが来られていた時で、ろくな対応もできなくて本当に申し訳ありませんでした。

帰ってから、頂き物の中身ってどんなものだったのか見てみたくて開封。お味見しました。

可愛らしい包装紙にジオパークのシール。黒い箱には金の箱。
中から大きなハチミツのビンが現れました。

中には蜂蜜の説明がありました。

蜂蜜の蓋を開けると小さな気泡がありました。日本ミツバチの蜜の特徴は発酵している事、それが本物の証です。
農薬に敏感で、農薬のかからない野山の百花の蜜を集めて羽で濃縮したものは、本当に希少です。

早速、パンに付けていただきました。

思わず「甘い!」

濃縮加減が今まで食べた市販の物と全然違います。なのに水飴の様な硬さでなくて、甘さの中にはほんの少し甘酸っぱさがあります。花の香りの種類は複雑過ぎて全然表現できません。

今年はマルハナバチの活躍に驚きました。そして、こうやって日本ミツバチの活躍した結果を目の当たりにすると、あの小さな体でこんな大仕事をして一生を終えるのか...、そう考えるとミツバチ達に敬意に値するのでは、と感じた夜でした。

私が今まで蜂蜜と書かれて食べていたのは西洋ミツバチの蜜だった様です。

羽田野さん、希少な日本ミツバチの蜂蜜をいただき、ミツバチについて色々教えていただき、本当にありがとうございました。\(^-^)/

5日にお土産に持って帰っていただいたブルーベリーは甘かったので全部生でいただきました、と羽田野さん。
うちの農園へのご招待は、こちらがとてもお世話になったからだったのに蜂蜜までいただいて、本当に恐縮です。

今度はこちらも二人で遊びに伺いますね~。
蜂蜜、美味しくいただきました。ご馳走様でした。(*^_^*)



8月4日の摘み取りの お客様(リベイル農園)

この日は熊本からのお客様です。
毎年恒例でリベイル農園にお越し下さっています。




園ではラビットアイの大粒品種が続いています。




この日はタイタンの最後の極大粒のお味見に感動されていました。

moblog_2f1f4b9e.jpg


実は息子さんは去年までブルーベリーの生果が食べれませんでした。
が、今年はちょっとお兄ちゃんになっていました。ちょっとお味見・・・。大きいのはパパとママに渡しています。
来年はきっと素敵な一年生になれますね。




でも、やっぱりブルーベリーよりブドウの方が好きなはるくんは、世界に一つしかない名前もないブドウを食べてます。(爆)
おうちに出来たぶどうを持ってきていて良かった~。
まぁ、ご来園下さる方が100%ブルーベリー好きなんて思い上がちゃいけません・・・よね。きっと。




毎年お越し下さるお客様の成長も楽しみです。
今年もたくさんの摘み取りをしていただいて、ありがとうございました。

お客様の中には小学生未満の方が退屈しないように心がけていますが、ブルーベリーの摘み取りは大人の方が夢中になって、子供さんが短時間で飽きるパターンが多いので、私が子供さんとお付き合いすることがほとんど。

うちの園では男の子が退屈しない遊び場や道具の工夫が課題です。(汗)

ブルーベリーの収穫 7月

7月14日撮影

ハイブッシュの収穫が続く中にラビットアイ系ブルーベリーが収穫でき始めました。極大粒のタイタンです。




日当たりの良い露地植えでは極大粒で味もめちゃめちゃ良いですねぇ。食べごたえ抜群!
旦那様がこの品種はすぐに名前を覚えてくれました。
これからはこの品種を増やそうって張り切っています。
タイタンは一際大きいから、パックに詰めても目立ちます。



まだまだ大粒が続きます。

プルの季節は極早生か ら早生品種に切り替わり




ブルーベリーの収穫が6月上旬から始まり、2週間が経ちました。

現在ノーザンハイブッシュ、サザンハイブッシュ、ハーフハイブッシュの極早生品種から早生品種に切り替わりつつあります。

本当は中生種って言うのがあるのかもしれませんが、うちはダロウなどの晩生種以外がほとんど同時に収穫でき始めるので、敢えて言うならルーベルやパイオニアあたりが暖地における中生種なのかなぁ。

今日、くるっと畑を見て回ったところ、際立って大きいなぁ、って感じたのはハーフハイブッシュのチッペワとノースブルー。同じハーフハイブッシュのポラリスやノースランドより一回り大きい。

甘さポラリス。風味際立つノースランド。収量と美味しさとサイズでチッペワ。見た目も美しく高品質ノースブルー。ノースブルーはまだ年数がそれほどでもないから比較できないけど、ハーフハイブッシュなのに木がわりと大きくなるのはチッペワ。
いや~、ハーフハイブッシュも面白い!

昨年はこの辺りから雨による裂果で、赤道裂果しやすい品種はほとんどジャムにも生果としても使えず、また、鳥や獣の被害も含めて10キロ以上損失していました。

なんともったいない...(ToT)

今年の目標はハーフ、ノーザン、サザンハイブッシュ、合わせて10キロ以上の確保でした。

現在は、ハイブッシュ系が1/3くらい収穫し終わったところ。週2日ペースで収穫して現在までの累積は15キロに達しました。
このペースでいくと、台風とかで多少落ちても、ジャム用は着実に確保できそうで嬉しい~。

ただ、今後は冷凍庫が全然足りない。なので、ラビットアイの収穫が始まり次第に片っ端からジャムにしていかないと冷凍保存場所が問題になりそうです。ジャムは常温で段ボール保管が可能なのがありがたいですねぇ。

ハイブッシュでさえも一回に四キロくらい収穫できるくらい増えたので、ラビットアイはその三倍くらいが一気に熟すから収穫時の人員確保もどうにかしておかないと...。

私は基本的に暖地適応のあるラビットアイ品種の方が濃くて甘くいので好きなのですが、この時期のダントツに大きいサイズを見つけるのはなかなかモチベーションが上がります。

際立って大きいのはsoさんからいただいたプル(ホームベル台)。
しっかり五りょうで、おへその窪みの径が4~5mmくらいあります。
畑に植えて五年くらいになるのに、今まで一回も開花しなかったんですが、今年初めて収穫できました。

このサイズはチャンドラーと張り合えそうですね。(笑)

soさん、その節はありがとうございました。今年、やっとお味見ができました。

気がついたらしっかり台負けしていてホームベルの方が幅をきかせておりましたが、ようやくプルのお味見ができました。来春には台がしっかり育ったので接ぎ木を追加しますね。

あと数日置きたかったけれど、明日から雨続きとの予報。仕方なく早採りです。



ちくし昴と畑の管理


左 ちくし昴 右 OSL103
同じくらいの背丈でこの果実の大きさの違いは凄い!
交配親のスパルタンより収穫時期が早いです。
お味はスパルタン似かな。でも大分ではスパルタンが実力の味になるにはだいぶ冬季の冷えがないとこの味になりませんが、ちくし昴はそれほどでもなくても大丈夫みたいですね。
種はほとんど感じなくて高品質。
あとは樹勢が良くて多収なら言うことないです。

さて、今日の山のブルーベリーの作業。
昨日山の畑をぐるっと見渡して来たら、ネットを張ったから外からの害虫は大丈夫。内側のマイマイガの幼虫も見当たりませんでした。
2つ気になった事。

それはグレイのカメムシの成虫を見かけましたのと、ブルーベリーの葉っぱが生理障害を起こしているものが一本ありました。

なので、恐らく早くもPHが上がって来つつあるので生育の不良と、カメムシの大発生が心配。

除草作業と6月の施肥をそろそろ急いだ方が良さそうです。

ふ~む、酸性度は下げたいから硫安や硫黄華とピートモスを混ぜて施肥をするわけですが、これから梅雨時期に入るから大量の雨で肥料が効きすぎると徒長して実よりも葉や枝ばかり増えてしまうし、足りないと甘さが全く乗らないし生育が落ちる、雨で大量の肥料が流れてしまうし...。

あげる量の思案どころです。

LB OSL103

OSL103は、今年は冬場のネットでウサギ対策をしたお陰で、この畑に植えてから始めてまともな収穫です。







粒は10mmくらいですが、非常に甘くて美味しい品種です。甘さのイメージで言えばオニールやホームベルくらいはある様に感じます。(笑)
樹高は60cm程度、収穫時期がまとまる品種の様です。
種は小さいので目立たず、酸味は少ないです。皮は中程度です。掻き分けた奥の方で実が付いているものもありますので枝を掻き分けての収穫。

昨年までは2季なりになることもありましたが、今年は春にまともに実が付いてくれたので、秋にはならないかも知れません。
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Author:リベイル
ようこそリベイルの栽培日記へ!
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